7号館の5階

院生なんてこんなもの

酒宴

明日は院試最終日。



毎年のことですが、この日はどこの研究室でも打ち上げがあって、時間を経るごとに研究室関係なく入り乱れ、7号館中のあちらこちらから雄たけびが聞こえ、もう、その様子はさながら動物園のよう。明日もきっと開園することでしょう。



かく言う僕も、2年ほど前のこの日は1匹の動物になりましたっけ。



もちろん潰れるまで飲んでくれて構わないのですが、公共の場(廊下とかロビーとか)でソソウをすると、その後数年間7号館全体で伝説になるので、その点だけは注意してください。僕が言うのですから、間違いありません(T_T)
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

解禁

実は先週末ぐらいからコーヒーを解禁いたしました。



4ヶ月近く絶っていた分、缶コーヒー1本ですら効果はテキメンで、飲んだ後からものすごくテンションが上がって、夜に効き目が切れると、ものすごい眠気が。



メリハリがついて良いかと思ってましたが、結局夜中まで作業していて、眠気が激しいぶん至近距離のアパートに帰るのすらイヤになって、研究室のソファで一晩明かしたりしているのですから、一体どちらのほうがメリハリがついているのか、まだ若干ギロンの余地がありそうです。



朝起きて研究室の天井を見上げて、こういう生活、やっぱり良くないよなぁ、としみじみと感じるあたり、僕にもまだ人間の心が幾ばくか残っているようではあります。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

警鐘

昨日は久々に早朝会議に遅刻してしまいました。まあ単に『…あと5分〜…zzz』を3セット繰り返してしまったからなのですけれども。



ケータイのアラームは数回分セットできますが、それをやると結局最後のアラームまで起きなくなっていくことは過去の経験から明らかです。むしろ1回しか鳴らさないほうが、危機感を伴って起きるのでは?と思い、いつも1回しかセットしておりません。



でも、残念なことに今のケータイとは付き合いが長く、


アラームが鳴る → すぐ止める → 5分後に鳴るように再セット → また寝る


という技術を、ほぼ無意識に出来るところまで磨き上げてしまいました。もはやケータイの機種変をするしか、残された手段がないところまで来ているのかもしれません。



筋肉痛などは1日遅れで来るくせに、一向に早起きにはなってくれないのですから、ずいぶん身勝手な老化現象だなぁと憤慨いたしております。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

予定

ふと気がつけば来週の日曜日までに論文2つ、飲み3つ。



とりあえず今こんな感じ。



タイムマシンがあったら、予定を組んだ過去の自分に全力で説教してやりたい気分です。



飲みながらソワソワしていても、気にしないでください。いつの間にかいなくなっていたりしても、探さないでください。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

取材

先週は中華航空機の事故の件について、ウチの学科(T研)にNH|<が取材にきておりましたけれども。



A教授のところ(ウチではない)から部材をかりて、T教授がちょっとした実験をして見せて、スタジオではそれも含めてS教授が解説している、と。



大人気ですね、ウチの学科。事故のときだけは。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

誤記

やっぱりアパートのほうにもネット環境があったほうが便利かな、と思い、webから申し込みをしましたけれども。



登録完了のお知らせのメールが届きましたが、ふと気がついたら、間違えて研究室の住所で登録してしまっているではありませんか。無意識に書いてしまったんでしょうね。もうビョーキですビョーキ。



というわけで、現在、100Mの光回線が引かれているはずの大学に、なにやら私的に12MのADSLを引こうとしている男がいる、という状況ですが。



業者から一体どんな返事が来るのか、今からドキドキしております。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

配達

『総務課のSと申しますが、Yさんはいらっしゃいますか?』


『(総務課?何事?)はい、ワタクシですが…』



なにやらPカン便から電話があった模様。どうも僕宛に荷物が届くらしく、時間が本日の14時から16時に指定されていたようですが、渋滞かなんかで間に合わないので、どうしようか、という連絡が来たとのこと。



『Pカン便の人が言うには、本日なら19時から21時のお届けになってしまう、とのコトなんですが…』


『ああ、そうですか。それで構いません、と伝えておいていただけますか?』


『わかりました。え、でも、19時から21時ですよ?本当にいいんですか?』



…21時研究室ってそんなに驚かれるような時間ですか?



当方、博士課程在籍の社会不適合者につき、社会の一般常識が良くわかりません。どなたかお教えいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
未分類 | コメント:4 | トラックバック:0 |

内情

研究室の今後を憂う准教授殿は、雑談中、ことあるごとに、『キミ、後輩をドクターに誘ったりしてないの?』なんておっしゃいますが。



『○○くんはどう?』


『いや〜、彼はメーカー行くって言ってますし』


『そうかぁ。じゃあ××くんなんかは?彼、わりと研究好きなんじゃない?』


『あ〜、彼はひょっとしたら、あるいは…』



大丈夫。ここで名前の挙がっていそうな諸君は、自分の能力が先生に認められているのだ、と喜ぶには及びません。この手の会話は、いつだって以下のように続くのですから。



『ねえ、彼は社会に適応できなさそうだしねぇ。会社入っても出世できないよ、きっと。』


『ええ、しかも独り身だから特に誰からも特に反対されないんじゃないですかねぇ。』




准教授こそ本気で勧誘する気があるのか疑問です。



こういう会話に混ざりたい方は、博士課程にゼヒおいでください。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

侵入

昨夜、久しぶりにアパートに戻ったら、部屋で1匹のセミが暴れていらっしゃいました。



どれだけヒヨったかは、写メを撮り忘れたあたりからご推察いただけるかと存じます。だって、密室ですよ?ドアはもちろん、窓も、換気口も閉まってます。セミはどこからも入れないはずなんですが…。



【推論1】洗濯物説

休み前に、干して取り込むだけ取り込んでおいた洗濯物の中にまぎれていた。


【推論2】羽化説

実は7年も前からこの部屋ですくすくと育っていて、お盆休み中に羽化。


【推論3】事件説

誰かが郵便受けの中にセミを投げ込みやがった。



【1】ならばよし、【2】ならば来年になったら何が出てくるか乞うご期待、【3】ならば今日帰ったら何が出てくるか乞うご期待、です。



ああ、セミですか?ちゃんと捕獲して、窓から逃がしてあげました。地球環境に優しい方向で。エコですよ、エコ。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

土産

実家に帰る人はお土産を買ってきてくれたりします。僕は実家に戻っていたといっても、お土産なんてあるはずもなくて、なんか悪いなぁと常々思っておりました。



というわけで、昨日ふらふらっと出かけた途中で、まあこれでいいやと、5枚入りの高尾せんべいを買って、本日研究室に持ってまいりましたけれども。



でも研究室に、愛知出身の後輩Fくんが持って来てくれた、エビフライや串カツに似せたお菓子やら、京都に行ったドイツ人留学生が持ってきてくれた生八つ橋やら、気合の入ったお土産が結構たくさんあったので、なんとなく出しそびれてしまいました。



まあ、明日あたり出すことにしましょうか。当初5枚入りだったはずなんですが、かばんの中に入れて持ってきたら、『不思議なポケットの中のビスケット』の原理で20枚ぐらいに増えましたので、皆さんに十分行き渡ると思います。
未分類 | コメント:3 | トラックバック:0 |

散策

晴れておりましたので、ついフラフラっとチャリで。今回は裏高尾のほうへ。



070819_uratakao.jpg

摺指付近、だったかな?評判の良い豆腐屋が近くにあります。



070819_jidoushado.jpg

中央自動車道(もちろん写真上部)。大きな建造物、結構好きなんですよ。



070819_tamagoryo.jpg

帰り際に少しだけ立ち寄った多摩御陵(の入り口)。



深い緑と青い空とまぶしい日差し。いやいや、だいぶ癒されました。普段あまり外に出なかった分、開放感もひとしお。ヒッキーは最高のスパイス。



もっとも、あちらこちらで町内会レベルのお祭りがやっていて、だいぶ目のやり場に困るような姿のおっさん達が辺りに大量発生しているのにだけは、若干閉口いたしましたけれども。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

三星

新宿から約50分。東京のオアシスのひとつ、高尾山。



フランスのミシュラン社発行の旅行ガイド雑誌といえば、外国で本屋さんに行けばどこにでもおいてありそうですが、その日本ガイド(フランス語版)では、高尾山が三ツ星観光地なのだそうです。



070816_subject.jpg


(記事全文はコチラ。)



まさか、あの高尾山が、夜になると管理人が見回りのためにチャリで登山道を下山してくるというウワサの、あの高尾山が、京都、奈良、日光、富士山と肩を並べているとは思いませんでした。



まあ実はスポーツ用品メーカーのナイキ社も、高尾山用のシューズ「ナイキ タカオ」を開発するぐらい、コッソリ注目されてる観光スポットではあるのですが。



以前、ロシア人を東京観光に連れて行け、と準教授におおせつかったときは、悩んだ挙句、都庁とかに連れて行きましたし、ドイツ人には、遊びたいなら渋谷行け、とか言っておりましたけれども、国外でここまで評価されてるんでしたら、もう次からは高尾山でいいや。行きはケーブルカー、帰りはリフト。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:1 |

環境

久しぶりに、特に見たいわけでもないTVをボーっと眺める、という非生産的な行為を楽しんでおります。



ふと気がつけば、環境によろしくないから節電をしよう、のようなイメージのCMなんかが頻繁に流れていたりしますが。



節電が必要なのは、単に地震による柏崎刈羽原発の停止が原因の電力不足のせいなんじゃ?原発は一応クリーンなエネルギーだし、勝手に環境問題にすりかえちゃっていいの?とか、とか。



最近は何でもかんでもエコ、エコ、eco。



たとえばCO2。これも、本当に温暖化効果があるかどうかも、実はよくわかってないのではありませんでしたっけ?いつの間にか当たり前の事としてすべての話が進んでおりますが。



こうしてみると、一部の本当の環境問題以外は、企業戦略や情報網によって創られた流行にすぎないような気もしてきます。



だから僕は流行に左右されずに、自分の個性をしっかり持つため、容赦なく冷房をかけ、もちろんパソコンも1日中つけっぱなし…。



…のような勇気があるはずもなく、結局のところ、あまり冷房をつけすぎて体を冷やすと、実は背中を痛めたり(ぎっくり腰に近い?)しますので、ほどほどな冷房生活を送っているのですけれども。



素直に流行に乗っかれもしないし、逆らう元気もない。ああ、歳はとりたくないものです。
未分類 | コメント:1 | トラックバック:0 |

星空

せっかく実家に戻っておりますし(空が暗いというイミ)、ペルセウス座流星群でも、と思い、ベランダに出て北の空を眺めておりました。



星空をゆっくり見上げるなんて何年ぶりでしょうか?たぶん大学生だった頃に見たしし座流星群以来ですから、5年?6年ぐらい?



当時は流れ星を見ながら願い事をしたものです。理系の人間のくせに、と言われそうですが、こういうところは自分に都合のいいほうを信じることにしております。流れ星で願い事が叶うなんて、大いに結構な話ですし、何かくれるならサンタさんが存在してくれても一向に構いません。(ちなみに、その時の願いはちゃんと叶ったのですよ。)



今回は30分で7〜8個見れました。上の向きすぎによる首の痛みと引き換えに、願い事を2つ。ハテ、今回も叶うでしょうか?



とりあえず、うっかり『蚊に刺されないといいなぁ』と思いながら、目に入ってしまった1個目の流星のおかげで、不快な思いをせずに流星ウォッチングができたのですが。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

雑感

暑い日が続きますね。今年も院試の季節です。



7号館の中でも4年生たちが猛勉強中。みんな戦友であると同時に、生き残りを掛けたライバル。きっと

『オレやベーよ。全然勉強してねーよ』

『いやオレのほうがやべーよ。昨日ずっとテレビ見ちゃったしさー』

とか、バレバレなウソをお互いにつきながら切磋琢磨していることでしょう。なんともほほえましい光景です。



それもこれも、あと2週間。大変でしょうけれども、ここでガツンと学力は上がりますし、今後の研究にも役に立つことでしょう(たぶん、ね)。ゼヒ頑張ってください。



070810_vacation.jpg


未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

根幹

来週の初めは事務も閉まることですし、エレベータを止められてしまいますし(これが一番致命的)、ついでにもう3日ほど休暇をいただいて、1週間ぐらいお盆休みにしてしまおうかと計画中です。



とはいえ、学会も近くなって来ましたから、そうそう遊び回ってばかりいるワケにもいきませんし、結局実家付近でくすぶっているだけになりそうではありますが。



で、例によって、せっかくの休暇だからじっくり専門書を読もうと計画して、ムダに重たい専門書を持ち帰って、でも結局読まない、と。毎回のパターンです。



立派な計画と乏しい実行力。



小学生の頃からまるで変化がないところを見ると、どうやらこれらは僕という人間の根幹を構成する重要な要素のようです。これらを失ってしまったら僕が僕でなくなってしまいますから、せいぜいこれからも計画だけは立派にいこうかと思います。



でも休暇をとる計画はきちんと実行する予定ですけどね。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

不運

いまいちメールサーバーのご機嫌がよろしくなくて、440号室の片隅でブツブツと後ろむきな黒いコトバ吐きながら、一日中メンテナンスをしておりました。



途中、何か良い参考書はないかと生協の書籍部へ。研究室のサーバーに対応する数少ない参考書のうちの1冊を見つけて、欲しい情報がないかとパラパラとめくっておりました。



でも、『XXを削除するには』ってセクションがあって、でかでかとパソコンの画面の図が載っていて、削除ボタンに赤丸がついていて、『このボタンを押す』とか書かれていたりして。一体誰がこんな本を買うんでしょうね?



結局、自力で色々試して、あーでもないこーでもないとかやっていたら、もうこんな時間です。とりあえず、今は動いてくれるようになったようですので、まあよしとしましょう。



サーバーに問題が多発するのもそうですが、航空券がなかなか取れなかった件にしろ、教授に遊んでるところ見つかった件にしろ、ドッグフードの件にしろ、最近どうもついていないようです。そろそろ運が向いてきてもよさそうなものですが…。



---


さてさて、あと4時間ぐらいもしたらスペースシャトル・エンデバー号の打ち上げです。理念やら理屈もあるでしょうけれど、心情として成功して欲しいものです。



このまま徹夜してネット中継で見る、という手もあるのですが、不運な男が見てるせいで打ち上げ失敗したらイヤですから、成功祈願の意をこめて、帰って寝ることにします。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

招来

昨日、准教授と色々と雑談をする機会がありまして。



世間では団塊世代引退なんて騒がれておりますが、ウチの研究室も僕の上にドクター以上が4人。ポスドクの方は職が決まれば出てく、なんておっしゃってますし、他の3人は来年ご卒業予定。ごっそりいなくなってしまいます。



いなくなるのは、仕方のないことなのですが、問題はドクターにみんな入ってこないこと。目下、僕の下にはドクターがいません。



『うーん、先輩達を見て、ドクターって大変そうってみんな思っちゃうのかなぁ』とぼやく准教授。



結構な勢いで徹夜をしてみたり、論文やら発表資料やらの締切に追われてみたり、たまにお酒で現実逃避して(しすぎて)みたり。後輩に与えるドクター生活の悪印象については、僕もその責任の一端を立派に担っている自信があります。絶対僕だけのせいじゃない自信もありますが。



せめて僕ぐらいは、少し生活態度を改めて、ドクター生活もそんな悪いもんじゃないことをアピールしましょうか…



なんて思った次の日(今日)に、もうすでにビアガーデン行った後潰れて、つらい?現実世界からの逃避っぷりを後輩諸君にこれでもか!と見せつけているんですから、我ながらもうどうしようもありません。
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

詫状

以前僕がいた440号室。本日はサーバーメンテナンスのため、440号室に入り浸って作業しておりました。



今しがたちょっと558号室に戻ってきて、もう一度440号室を訪れたら、なんと廊下の真ん中に黒光りする超高速移動生命体Gがいらっしゃるではありませんか。



彼は440号室と向かい側の435号室(Sず木研)の間で、どっちに行こうかフラフラ。



あまり彼と一緒の部屋で仕事をしたくない僕。でも、彼の命を奪うというのも残酷な話。目下Sず木研は人が不在、扉は木製、床と扉の間には若干のスキマ。そこで僕が取った行動とは一体…!?



Sず木研の皆様

この場をお借りして、謹んでお詫び申し上げます。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

地雷

先日の研究室旅行の飲み会で余ったお菓子(ボーロ)が研究室においてあったので、今それをお茶うけにボリボリやりながら、紅茶をすすっておったのですが…。



070803_dogfood.jpg




( ゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ



(;゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚) 犬用!?




…しばらく立ち直れそうもありません…。買ったヤツ誰だー…orz
未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |

倫理

『そうだったのか現代思想 -ニーチェからフーコーまで』

070802_niche.jpg



『プチ哲学』

070802_puchi.jpg




本屋で目に付いたので、なんとなく買ってしまいました。あとは、読むか、どうか。



高校時代、同期のI原くんという人がくれた年賀状に『センター試験の倫理の勉強、ニーチェはフルーチェとか語呂合わせにして頑張って覚えています。』と書かれていたのを思い出しました。



語呂自体はよいのですが、はたして彼の中では一体ニーチェの何がフルーチェだったのか。あれから10年近く経った今でも、その答えは見つかっておりません。



ある環境の中である人が思いついちゃった何か。哲学という分野もきっと何か面白いものが埋まっているに違いありません。と期待して、さて、読もうか、どうしようか…。
未分類 | コメント:4 | トラックバック:0 |

積木

070801_jenga.jpg




負けないこと・投げ出さないこと・逃げ出さないこと・信じ抜くこと


駄目になりそうな時 それが一番大事


ここで僕が負けたのが悲しいのじゃなくて


ここを教授に見られたということが悲しい WOWOW...(T0T )
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |